こんにちは、ハリラリです。
今や、オールマイティに活躍するアイドルは当たり前!
「アイドルだからって、ぶっちゃけ期待してなかったけど…この人の演技、本物だわ。」
そんな風に、ドラマの視聴者をいい意味で裏切りまくっているのが、今のアイドル俳優たち!
2026年、グループの枠を超えて、ひとりの「俳優」として圧倒的な支持を集めている5人を、最新の注目度を元にランキング形式で発表します!
第5位:中島 颯太(FANTASTICS)|愛されキャラを封印した「怪演」に衝撃!
「あざと可愛さの向こう側。2026年、サスペンス界のダークホースへ」
第5位は、FANTASTICSのボーカルとしても大人気の中島颯太さん。
2026年はドラマ『REVENGE SHOW』や『DARK13 踊るゾンビ学校』への出演が話題に!
普段の「愛されキャラ」からは想像もつかない、冷徹な役や追い詰められた役で見せる「死んだ目」の演技が、「ギャップ萌えを超えて、もはや怖い」と大絶賛されています。
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2026年の注目ポイント: コメディからホラー、サスペンスまで、ジャンルを選ばずなんでもこなしちゃう所。自身プロデュースのジュエリー「QUESERA」にも注目!
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ここがスゴい!: 舞台挨拶やバラエティで見せる神対応と、役に入った時の「別人感」の差が激しすぎて沼。とにかく超ポジティブマインドなんです!
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第4位:猪狩 蒼弥(KEY TO LIT)|キムタクのご指名!
「セリフの説得力がレベチ!木村拓哉も認める(?)若き表現者」
第4位は、KEY TO LIT(旧HiHi Jets)の猪狩蒼弥(いがり そうや)さん。
2026年1月配信の『教場 Reunion』や映画『先生の白い嘘』での熱演が、業界内で「彼にしか出せない味がある」と超高評価。
卓越した語彙力と頭の回転の速さが、役の「知性」や「危うさ」に見事に変換されています。
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2026年の注目ポイント: 4月からの舞台『AmberS -アンバース-』出演など、生身の演技でも評価が急上昇中。そしてリポーターなどバラエティでも活躍!
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ここがスゴい!: どんなに長いセリフでも、自分の言葉のようにナチュラルに響かせる「言葉を操る力」。『教場』出演はキムタクからのご指名だったんですよ〜。
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第3位:佐野 晶哉(Aぇ! group)|朝ドラ初出演で「国民的俳優」の仲間入り
「音大出身の感性が爆発!2026年、全世代に愛される存在へ」
第3位は、Aぇ! groupの佐野晶哉さん。
なぜなら、2026年度前期の朝ドラ『風、薫る』への出演も決定し、いよいよ「お茶の間のスター」の座が確定ですよね!
そして、ドラマ『Dr.アシュラ』で見せた繊細な演技に続き、2026年は映画『おそ松さん』実写版での三男・チョロ松役など、振り幅が広すぎて予測不能!
私はドラマ『離婚後夜』の佐野さんが大好きです〜。
こんな穏やかな大学生おらんやろ!って思いながら見てましたね(笑)あんなに真っ直ぐな愛を向けられたら嬉しいですよね。
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2026年の注目ポイント: 朝ドラでの「主人公の良き相談相手」役。清潔感と安心感で、好感度が爆上がりすること間違いなし。朝ドラ出演は佐野さんのおばあちゃんの願いでもあったんです。
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ここがスゴい!: 歌もダンスも作曲もできて、演技まで天才。神様が二物も三物も与えすぎている逸材です。
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第2位:七五三掛 龍也(Travis Japan)|「威力えぐい」と話題!ミステリアスな新境地
「可愛さを脱ぎ捨てた。2026年、クールで危険な男に酔いしれる」
第2位は、Travis Japanの七五三掛龍也(しめかけ りゅうや)さん。
2026年1月スタートのドラマ『ぜんぶ、あなたのためだから』で見せている、クールでミステリアスなカメラマン役が「威力えぐい」「新鮮すぎる」と毎放送後にSNSを爆発させています。
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2026年の注目ポイント: これまでの「キュート」なイメージを完全封印。無口で謎めいた役柄を、視線一つで完璧に表現。お肌のツヤと綺麗な指にも注目(笑)
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ここがスゴい!: 世界で戦うTravis Japanとして培った「見せ方」のセンスが、カメラ越しの芝居にも120%活かされています。一度見たらもう目が離せない!
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第1位:藤井 流星(WEST.)|「全員偽善者」の中で光る、圧倒的主演の貫禄
「ラブサスペンスの新境地!30代を前に“色気と狂気”が最高潮」
そして!栄えある第1位は、WEST.の藤井流星さん!
主演ドラマ『ぜんぶ、あなたのためだから』での、愛する妻のために奔走しながらも、どこか危うさを孕んだ「新郎」役が、2026年冬ドラマ最大の話題となっています。
あの彫刻のようなビジュアルに、経験を積んだ重厚な演技が加わり、今まさに「俳優・藤井流星」の黄金期が到来しています。
ちなみに、私は藤井流星さんハーフかと思ってしまいましたが、純日本人なんですね。
日本人離れした彫りの深さがカッコ良すぎません?
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2026年の注目ポイント: 難解な「イヤミス(嫌な気分になるミステリー)」作品を、主演として引っ張る圧倒的な存在感。私は声も好きなんですよね。
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ここがスゴい!: どんなにドロドロした展開でも、彼が画面に映るだけで作品がスタイリッシュで爽やかな風が吹いちゃいそうな「スター性」。
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まとめ:2026年は「アイドル俳優」から目が離せない!
さて、いかがでしたか?アイドルとしての華やかさを持ちつつ、一人の俳優として魂を削るような演技を見せてくれるこの5人。
きっと2026年は、彼らが出演する作品がランキングや話題を独占しそうな勢いです。
ぜひ歌番組だけでなく、ドラマや映画のスクリーンでも、彼らの「真剣勝負」をぜひ見届けてください!
最後まで読んでいただきありがとうございます。

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